【東京エンカウント弐】37 動画 「まるで経験があるような言い方だな」ゲスト 阪口大助




プレイゲーム
ビューティフルジョー バトルカーニバル
スーパーマッスルボマー
タイムギャル&忍者ハヤテ

ゲストに阪口大助さんを
お迎えしての前半戦!

まずは3人で遊びましょう
ということで

ビューティフルジョーバトルカーニバル

1つのフィールドの中を入り乱れて
戦うアクションゲームです。

ステージにはちょっと変わった
ギミックがもりだくさん。
皆で遊ぶと盛り上がる1本です!

そして毎回お馴染み。

「アーケードエンカウント」

今回のタイトルは

スーパーマッスルボマー」です!

シリーズ第3作目にして最終作。
そして家庭用にも移植されていない
まさに隠れた名作となっています!

緑に輝くカプコンの基盤、
CPシステムIIが眩しいですね!

そして最後に遊んだのは

タイムギャル&忍者ハヤテ

アーケードで1980年代に動いていた
レーザーディスクアニメーションゲームが
2本収録されています。

その名の通り、アーケード筐体に
レーザーディスクを内臓することで
当時からアニメーションがヌルヌルと
動く画期的なゲームでした。

しかも今やっても面白い!

しかもタイムギャル可愛い!

アニメスタッフも豪華なので
是非調べてみてくださいね!

という所で後半戦に続きます。

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声LOG
Average rating:  
 1 reviews
by 八雲 on 声LOG

タイムギャルは結構衝撃だったww

時代も感じるけど絵もきれいで好きな絵柄だからやりたいと思った。

ゆーきゃんが見れなかったエンディングを目指して頑張りたいww

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