【東京エンカウント弐】60 動画「珍遊記のオチみたいになっている」ゲスト 緑川光




引き続き、ゲストに緑川光さんを
お迎えしておくる後半回です。

まず最初のオープニングゲームは、

トバル2

「トバルNo.1」の続編にあたる本作。
格闘ゲームとして前作より進化しているのはもちろん、
人気のクエストモードもパワーアップしています。

ちなみに前作「1」の時は「ファイナルファンタジー7」の
体験版が同梱されていて、大きな目玉だったんですよね。
それが本編での緑川さんの発言に繋がります(笑)

お次は企画コーナー「あの頃のファミコンエンカウント」。
緑川さんの思い入れの深いファミコンソフトを教えて貰い、
その一部を実際に遊んでみようというコーナー。

そして今回遊んだソフトは、
「スターラスター」
「熱血高校ドッジボール部」
「バトルシティー」の3本。

どれも名作揃いですが、個人的に印象深いのは
「スターラスター」でしょうか。

当時子供には難しかったので、自分ではロクに先へ進めず、
友達のお兄ちゃんがクリアするのを感激しながら
見ていた覚えがあります。
基本的にSEのみで無音の本作ですが、
ラスボス戦だけBGMがあって、とってもカッコ良いんです。

続いて、今回遊んだ最後のゲームは、

2DARK

放送ではカットしていましたが、
このゲーム、オープニングから結構怖いんですよね……。

そしてゲーム内容的には、ご覧いただいた通り、
所謂“死にゲー”。死んで仕掛けを覚える的な。
先述のオープニングからシナリオを追いかけていると、
最後までプレイしたくなる魅力も有りますので、
気になった方は、是非実際に遊んでみて下さい!

 

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声LOG
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by 八雲 on 声LOG

最後のホラーテイストのゲームは捻って答えを出す感じでみんなで協力してるのが微笑ましかったですヽ(*´∀`)ノ
達成感がすごそうなゲームだと思いました!

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